食のセーフティーネット事業

日常的業務になりつつある、緊急支援、京都市内7団体、府下8行政・団体と少しずつ拡がってきています。 一方で支援に欠かせない宅配便送料は2HKの持ち出しで現在は京都ライオンズクラブ様のご支援で成り立っておりますが、その資金もあと少しで使い切ってしまうことなり、そうなった場合、支援の持続が大変難しくなります。...

「食のセーフティーネット事業」行政の福祉窓口や社会福祉協議会、訪問介護施設などからの依頼で食品をお届けしています。 そのような業務も日常的となってきました。その一方で食品、集配する人、配送費用など足りないものだらけではあります。 それでも必要とする人がいるか限り走り続けたいと思います。      澤田

食のセーフティーネット事業(緊急支援)は行政や社協だけではなく、高齢者福祉関連施設からも要望が寄せられて対応しております。 個人への直接支援は「食のセーフティーネット事業」においては行っていませんが、施設、団体を通して支援させて頂いております。