食のセーフティーネット事業の現状

セカンドハーベスト京都では各地域の行政機関や社会福祉協議会と協同で食のセーフティーネット事業を実施しています。

各機関窓口に生活相談に来られた方々の状況により食の支援が有効と判断された場合、

支援要請にもとづいて様々な条件にあわせた食品パックを用意しお届けしています。

困った状態になったとき、まずはお近くの行政の福祉窓口や社会福祉協議会にご相談ください。

 

#令和3年度補正予算独立行政法人福祉医療機構社会福祉振興助成事業

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