· 

アドボカシー

13日(月)京都府の古川副知事に、こども支援プロジェクトに対する要望書をお届け致しました。
 
現在、府内での必要世帯の10分の1まで対象に支援できておりますが、
府内全体を支援するためには、予算的な裏付けが僅かなため、行政の支援が必要と考えております。
 
できるだけ早く、府内全域の支援を必要とする世帯にお届けできるよう、取り組んで参ります。
 
(担当 森榮)

Supported by

             京都府